全国邪馬台国連絡協議会 連携団体・団体会員

			当会の趣旨にご賛同頂いた団体の紹介です。イメージ・団体名をクリックすると会のHPにジャンプします

連 携 団 体

歴史研究会 歴研 全国歴史愛好家の研究発表と親睦交流の広場を目的に、全国誌『歴史研究』を編集してまいりましたが、加えて 全国歴史研究会と読みかえ、  1、全国ネットによる日本唯一最大の在野史学の学術団体として総合出版事業を、  1、万人共楽の文化団体として全国大会をはじめ、多彩なイベント運営を、  1、ふるさと活性化の振興団体として支部づくりや諸団体との連携互助活動を、  そして、日本および日本人の覚醒のために、人生の矢文(名言・名句・名文)を全国各地に向けて放つことも、  篤志家の賛助により推進しております。

団 体 会 員

出雲邪馬台国研究会 曖昧で創作された古代日本史を明白にするために『後漢書』『三国史』『隋書』『翰苑』に登場する 倭国の”邪馬臺國”を比定することである。 特に『翰苑』記載の「海に面した邪馬臺國を治め都とした」「邪馬臺國隣の斯馬國(石見国)に連な る。」など、邪馬臺國は出雲意宇国である表記をしている。 以上の課題をより明確にするため「出雲邪馬台国研究会」を平成26年11月16日に北見市にて設立。 第2回例会 : 2015年 1月26日 於 :「北見市民会館」(15名参加) 第3回例会 : 2015年 2月23日  於 :「北見市民会館」(予定) 代表 : 小林 攻一 (小林 須佐男) mail : kobakoba2013@ezweb.ne.jp
古代史懇話会 平成22年に発足し、年6回、奇数月の第四木曜日に例会を開催いたしております。今年の3月は31回 目の例会となります。通史と会員が選んだテーマについての発表の2本立てで、会終了後には有志による 懇親会を開いております。会員数は会員38名、会友10名で、例会時には大体30名程が参加しており ます。外部講師として年に2回を目途に大学教授や研究者や学芸員を招聘して話をして頂いております。 古代史を基礎から気楽に学び、アカデミックであることもさることながら明るく楽しく学ぶことにより、 シニア会員に活動の場を与えることと会員同士の懇親の場とすることを念願しております。 会 長 :竹村紘一  メールアドレス:ktabamboo@dh.catv.ne.jp 事務局長:川上満雄  メールアドレス:love.however@k7.dion.ne.jp
邪馬台国の会 安本美典 邪馬台国の会は昭和58年に発足した日本古代史愛好家の集まりです。 毎月の定例会では、安本美典氏 の講演や、最新の話題についての解説などを行ないます。わかりやすい内容ですのでだれでも気軽に参加 いただけます。 日程・・・・原則第3日曜日(当日受付) 場所・・・・文京区春日の文化シャッターホール
真説魏志倭人伝研究会 魏志倭人伝研究会  『魏志』倭人伝原文に引用されている古代漢字の一つ一つを西暦100年頃に後漢の許慎によって編纂された 『説文解字』の漢字の原義に照らし合わせて解明してきました。驚いたことに研究が進む毎に、今までの通説 とは全く異なった物語がそこに描かれていたのです。 講演会「甦る魏志倭人伝」、「古代史研究会」、「漢字を楽しむ会」を練馬区役所にて開催しています。 どなたでも参加できます。
九州の歴史と文化を楽しむ会 九州の歴史と文化HP 「九州の歴史と文化を楽しむ会」は2007年に設立した会で、古代史が好きな方々が集まり、自由に 研究発表を行なったり討論したりしている会です。講師を招いての講演や旅行も実施しています。2013年 までに51回の会合と5回の旅行を実施しました。お気軽にご参加下さい。 入会金・・・不要 日程・・・・土・日・祝で不定期開催(当日受付) 場所・・・・港区の公共施設の会議室・三田春日神社・大井町きゅりあん他
先古代史の会 縄文のビーナス 当会は、従来、事実ではない妄想等の創作によるものだと言われ、学界等から一顧だにされていない日本の 始源の部分を、科学的かつ合理的に、新たな角度から見たり考えたりしていこうという会であります。 対象を全体として研究していくほか、個別にプロジェクトとして立ち上げ研究しております。 講演の日程場所は不定期です。
吉備の歴史と文化を学ぶ会 楯築遺跡 しかし近藤先生(岡大)の研究成果などにより、古代、吉備(岡山)は日本の中心地のひとつであった ことが明らかになってきました。その論争に むかっていよいよ本命「邪馬台国吉備説」を中心に古代史 への議論を深めて参りましょう。
山陰古代史研究会 田中文也 当会は日本古代の中心は山陰地方だったのではないかとの問題提起をしている。
大阪本町歴史倶楽部
渡来人研究会
みんなで古代史を考える会
新邪馬台国建設公団
NPO阿波国古代研究所
NPO阿波国古代研究所
八頭郷土歴史研究会
邪馬台国を考える会
考古学を科学する会
古代を語る会 古代を語る会 この“古代を語る会”は隔月ペースで、講演会を開催中です。毎回40名ほどが参加。 講師は、在野古代史研究家(アマチア)の丸地三郎です。 テーマは、日本人の起源、弥生渡来人、邪馬台国、神話の時代、大和朝廷の成立まで。 図表や地図、写真などを多用し、視覚的に表現し、説明することで、参加者と古代史を科学的に、論理的に、 具体性を持って討論できるように心がけています。 語る会の会場は、さいたま市の公民館。徒歩3分の最寄り駅:東大宮駅へは、東京駅・新宿駅から、 共にJR直通で39分と意外に近い処。気軽にご参加下さい。  ・日程:隔月の金曜日  ・会場:東大宮コミュニティ・センター 第1・2集会室
最終更新 平成29年9月26日