◆◆講演会・展覧会情報◆◆

※詳細、申し込み方法などは各団体のホームページにてご確認ください。 (リンクさせています)
□邪馬台国の会 日 時:2月24日(日)13:30~16:30 テーマ:①饒速日命の東征伝承、②神武東遷 講 師: 安本美典先生(邪馬台国の会主宰) 日 時:3月24日(日)13:30~16:30 テーマ:出版記念特別講演会「神功皇后と広開土王の激闘」 講 師: 安本美典先生(邪馬台国の会主宰) ※いずれも会場は文化シャッターBXビル、参加費は1500円 □真説魏志倭人伝研究会(岩元学説) 日 時:2月23日(土)14:30~16:30 会 場:練馬区役所19階1903会議室 テーマ:(第2回)岩元式年代測定法 日 時:3月23日(土)14:30~16:30 会 場:練馬区役所19階1903会議室 テーマ:(第3回)新羅を建国したのは倭人か ※いずれも参加費は500円。事務局による解説が主体です。 研究成果を発表する場としても活用いただけます。 問合せ:電話03-5999-0705、moriyamatakayuki@outlook.jp(守山) □全邪馬連:中四国支部関連イベント         「古代三都物語 出雲・吉備・大和」~媛たちのロマン、モモソヒメってダレ? 開催日:4月13日(土)~14日(日) (第1日目)4月13日(土)13:00~16:30 「シンポジウム」   講演&パネラー:関 祐二先生 (歴史作家、全邪馬連特別顧問)       同  :本間恵美子先生(当初の藤岡大拙氏から変更となりました)       同  :馬場 基先生 (奈良文化財研究所資料研究室長)       同  :田中文也先生 (全邪馬連副会長、山陰古代史研究会)       同  :中東 弘先生 (河内国一宮枚岡神社宮司)     コーディネーター:岡 將男氏(楯築サロン代表、全邪馬連会員)  開催場所:西川アイプラザ(岡山市北区幸町10-16)  参加費:シンポジウム+懇親会5000円、シンポジウムのみ2000円 (第2日目)「吉備の古代史スポット巡りツァー」  4月14日(日)出発9:00(岡山駅西口ANAホテル前集合)   楯築遺跡、造山古墳、鬼の城など  参加費:1500円、昼食代など別途実費  主 催:古代三都物語岡山実行委員会、共 催:古代史神話ネットワーク  ※問合先:近重(ちかしげ)santo@kibi33.com 、Tel:090-3375-1362 □東アジアの古代文化を考える会 日 時 2月2日(土)14:00~ 会 場 IKE・BIZ(としま残業振興プラザ)第3会議室(池袋徒歩5分) テーマ:「古墳時代葬制の特異性とその限界」 講 師 寺前直人先生(駒沢大学) 日 時:3月30日(土)14:00~ 会 場:セシオン杉並視聴覚室(丸ノ内線新高円寺または東高円寺徒歩5分) テーマ:「邪馬台国時代の東海勢力の思惑」 講 師:北條芳隆先生(東海大学) ※参加費はいずれも一般1,800円、会員1,500円、 □古代を学ぶ会 日 時:2月14日(木)14:00~16:00 テーマ:和歌と仮名文字ー国府の宴 講 師:平川 南先生(人間文化研究機構理事) 日 時:3月5日(火)14:00~16:00 テーマ:古事記・日本書紀にみえる女性像 講 師:鈴木靖民先生(横浜市歴史博物館館長) ※いずれも会場は中野区産業振興センター、参加費は会員1000円、一般1500円 □考古学を科学する会 日 時;2月15日(金)18:30~20:10 場 所:きゅりあん研修室(品川区立総合区民会館) テーマ:海のメカニズムと船の流体力学-古代を中心として- 会 費:1000円 講 師:高川 博 先生 □古代を語る会 日 時;3月15日(金)13:30~16:30 場 所:東大宮コミュニティ・センター4階第1・2集会室(JR東大宮駅西口徒歩3分) テーマ:弥生時代の「王の戦い」~考古学と文献学の双方から追う 会 費:500円 講 師:丸地三郎氏(古代史研究家・全邪馬連理事) □日本西アジア考古学会 日 時;3月23日(土)10:00~24日(日) 16:20 場 所:サンシャインシティ文化会館7階会議室 (池袋) テーマ:「第26回西アジア発掘調査報告会」 参加費:一般1000円、会員500円 ※申し込み不要 □西谷正先生連続講座(主催:かたらんね) 日 時:2月9日(土)  会 場:日経カンファレンスルーム(日経本社ビル)大手町・竹橋 テーマ:「日本出土のイスラム陶器」 参加費:1回3500円、残席がある場合可能 申込はメール event@kataranne.com FAX 092-823-1708 □田川古代史フォーラム(福岡県田川市) 日 時:3月21日(木・祝)10:00~16:30 会 場:田川文化センター大ホール (福岡県田川市平松町3-36) テーマ:「邪馬台国は福岡にあった~通説への挑戦」 講 師:安本美典先生「邪馬台国九州説の到達点」 淤能碁呂太郎先生「国産み神話の原点は玄界灘だった」 福永晋三先生・小川進先生「邪馬台国田川説の進展」 (パネルディスカッションあり) 参加費:無料、(添付の案内書を参照ください) □明治大学 日 時:2月9日(土)9:30~17:00 会 場:明治大学駿河台キャンパス・グローバルフロント1階多目的室 テーマ:シンポジウム「トチの実加工場は存在するのか?~木組遺構を考える」 (※明治大学黒耀石研究センター主催) 日 時:2月23日(土)10:00~18:00 会 場:明治大学リバティタワー1階1011教室 テーマ:シンポジウム「社会変化とユーラシア東西交易~考古学と分析科学からのアプローチ」 (※明治大学日本古代学研究所主催) □国立歴史民俗博物館(佐倉市) 日 時:3月23日(土)10:00~12:00 会 場:歴博講堂 テーマ:第一展示室「先史・古代オープン」 講 師:藤尾慎一郎先生(当館考古研究系) 参加費:無料 ※3月19日、第一展示室「先史・古代」がリニューアルオープンします。 □国立科学博物館(上野) 企画展:「砂丘に眠る弥生人~山口県土井が浜遺跡の半世紀」 開催場所:日本館1階 開催期間:12月11日(火)~3月24日(日) ※2月20日(水)、全邪馬連東京支部および邪馬台国の会主催で見学会を予定しています。(前掲) 北区飛鳥山博物館 日 時:3月21日(木・祝)14:00~16:00 テーマ:「考古学と保存科学~考古資料が博物館に並ぶまでの軌跡をたどる」 講 師:安武由利子先生 参加費:無料 □大田区立郷土博物館 日 時:2月9日(土)14:00~15:00 テーマ:「石を組む・石を積む~古墳を作る技術」 参加費:無料 □神奈川県埋蔵文化財センター 日 時:2月3日(日)14:00~ 会 場:かながわ県民センター2階 テーマ:考古学講座「低地遺跡調査の視点―茅ヶ崎市の事例を中心に―」 講 師:大村浩司先生 ※参加費無料、申し込み不要 日 時:2月11日(月)14:00~ 会 場:神奈川県立歴史博物館(横浜市中区) テーマ:「人はなぜ砂の上に住むことを選んだのか」 講 師:石村 智先生 □横浜ユーラシア文化館 日 時:2月10日(日))14:00~16:00 会 場:KGU関内メディアセンター講義室 テーマ:「東部ユーラシアの中の日本~文物の交流にみる」 講 師:李成市先生(早稲田大教授)、鈴木靖民先生(横浜市歴史博物館館長) □横浜市歴史博物館 日 時:2月11日(月))14:00~15:30 会 場:講堂 テーマ:「どうして馬は倭国へやって来たのか」」 講 師:白石太一郎先生 □相模原市立博物館 日 時:2月24日(日)14:00~16:00 テーマ:「縄文の美を楽しむ」 講 師:井出浩正先生(東京国立博物館) □千葉市立加曽利貝塚博物館(千葉市若葉区) 日 時:2月24日(日)10:30~12:00 テーマ:「東関東の加曽利E式土器」 講 師:小澤政彦先生(千葉県教育庁文化財課) □千葉市埋蔵文化財調査センター 日 時:2月1日(金)10:30~12:00 テーマ:「弥生時代に農耕以外の選択肢を選んだ人々」 講 師:小林 嵩先生 日 時:2月8日(金)10:30~12:00 テーマ:「古墳時代の非農業民」 講 師:山田俊輔先生 ※いずれも会場は千葉市生涯学習センター地下1階小ホール、事前申し込みの要 □埼玉県立歴史と民俗の博物館(さいたま市) 日 時:2月9日(土)14:00~15:30 テーマ:「企画展「埼玉の官衙」から」 講 師:堀口智彦氏(当館学芸員) □埼玉県立さきたま史跡の博物館(行田市) 日 時:2月16日(土)13:30~16:30 テーマ:考古学講座「武蔵の渡来人」 講 師:酒井清治先生(駒澤大学教授) ※事前申し込みの要 埼玉古墳群史跡指定80周年・稲荷山古墳発掘調査50周年・鉄剣銘文発見 40周年記念講演会  日本の古墳時代における埼玉古墳群の位置づけ、鉄剣銘文発見のいきさつやエピソードなどを 講演していただきます。また、講演後の座談会では稲荷山古墳の調査にたずさわった元県職員を交えて、 当時を振り返りながら、これまでの研究成果を総括し、将来の考古学研究に埼玉古墳群が果たす役割を考えます。  日 時:2月17日(日)13:00~16:30 会 場:埼玉会館大ホール(さいたま市浦和区) テーマ:「さきたま あれから これから」 講 師:白石 太一郎先生(国立歴史民俗博物館名誉教授)、西山 要一先生(奈良大学名誉教授)、 高橋 一夫先生(元埼玉県教育委員会)、今泉 泰之先生(元埼玉県教育委員会) 申し込み:定員1200名、1月21日(月)までにインターネット又は往復はがきで申し込む (応募多数の場合は抽選) 申込先:〒361-0025 行田市埼玉4834 県立さきたま史跡の博物館(史跡整備担当)、電話:048-559-1181 参加費:無料 □ひたちなか市埋蔵文化財調査センター 日 時:2月16日(土)13:30~16:30 テーマ:縄文時代の玉「縄文時代の装身具~大珠と耳飾りを中心に」 講 師:上野修一先生 日 時:2月23日(土)13:30~16:30 テーマ:縄文時代の玉「幻の貝 オオツタノハを追う」 講 師:忍澤成視先生