当会会員の「我が著書を語る」

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 ●『卑弥呼の墳墓を発見 -邪馬台国は半島に―』 茅 出彦

 ●『天皇家の卑弥呼』 深田 浩市

 ●『私のヒストリア 光る波のように』 吉原 賢二

 ●『古事記日本神話の故郷は玄界灘の島々だった!』 淤能碁呂太郎

 ●『氷解「倭人伝」~沖ノ島からの幻視』 松尾 定行

 ●『邪馬台国への路を推理する ― 魏使は洞海湾に上陸し別府を目指した ― 』 酒井 正士

 ●『倭の五王は誰か――二大王家の並立と巨大古墳の被葬者――』 伊藤 友一

 ●『大隅邪馬台国』 『予言 大隅邪馬台国』 『古日向邪馬台国』 河野 俊章

 ●『『よみがえる神武天皇』 牧村 健志

 ●『丘と岡が明かす天孫降臨』 白崎 勝

 ●『邪馬台国は熊本にあった!〜「魏志倭人伝」後世改ざん説で見える邪馬台国』 伊藤 雅文



 平成30年7月3日